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飛鳥山雅明がTwitterの運用を終えた本当の理由を、改めて書き記す。

小生がTwitterの運用を終了してから、約2週間が経過しました。



天草エアライン JA81AM@大阪国際空港 2013年8月16日撮影



運用終了の理由は、色々あるわけですけど、(順不同で)改めて書き記すと…



①今現在のTwitter日本法人の運営陣が酷過ぎる

毎日のように不具合が発生(突然重くなるなど)しているにも拘らず、なかなか修正しようとしない。

その一方で、過去のとあるツイートが、『特定民族に対する差別的な呟き』が入っているという理由でアカウントロック(通算2回)されたり…所謂『言論弾圧』ですな。

わざわざ過去の呟きを穿り返して(ほじくりかえして)まで、運営陣はそんなことをするわけで…「ふざけんな!」としか言いようがありませんでした。 ほか多数。



②自身の心境…特に、悲観的な心境を思わず呟いてしまうことが多かった

「はぁ…だるい…」とか、「今日も朝は早く、夜は遅い…」とか、見ている側もストレスが溜まってしまうような呟きが、物凄く多かった上に…

他のユーザーさんによる同様の呟きを多数見てしまい、自身のストレスも、更に蓄積していったわけです。

それらにより、本業は勿論のこと、私生活まで、非常に不安定だったんだよなあ…。



③Twitter依存症になり、本来やらなきゃならない事柄がなかなか進まなかった

これも本業・私生活問わずの話。非常に深刻な問題です。

本業で言えば、その日・その時にこなすべき業務になかなか集中できない。

私生活で言えば、家でやるべき事柄がどんどん後回しになってしまう…とか。



④Twitterを開くことにより、時間を無駄にしてしまっていた

上述と殆ど同じようなものですが、貴重な時間をTwitterに使ってしまい、一日・一週間・一箇月・一年が無駄そのものに…。



⑤特定のテーマの呟きばかり『ふぁぼ』されまくり、本来読んで欲しかった呟きには殆ど反応が無かった

反応の薄さに、思わず「何なんだよ、お前等…」と愚痴をこぼすことも多々ありました。



⑥所謂『ふぁぼ魔』の多さに不快感

『リツイートは構わないが、ふぁぼは無用』と記述した呟きまで『ふぁぼ』されまくられ…

あまりにも酷い時は『もうやめてくれ』と、該当するユーザーに対し、タイムライン上で直接、怒りの呟きを投稿することもありました。



⑦相手に質問を投げかける呟き(返信含む)をしたのにも拘らず、その質問には答えずに、『ふぁぼ』のみで返してくる輩も多かった

無礼にも程がありますよね。

『ふぁぼ』するくらいだったら、その質問にも答えろよ、と…。



まあ、言い出したらキリがないですけど、それらの理由により、所謂『SNS疲れ』が酷くなり、本業・私生活に悪影響を齎した(もたらした)のは、紛れも無い事実です。

「今からでも遅くない…兎にも角にも、Twitterはやめちまおう!」

ということで、先月末の運用終了に至ったわけです。

その上で…何度も書くようですが、今月末までには、小生のTwitterアカウントを削除します。これはもう、確定です。



ではまた。





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